多読教 in 沖縄高専

多読教とは:

平易な英文(短い児童書)をとにかく読みまくることで、英語で考えることができるようになり、英語ができるようになる!!!

という教えの宗教

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合格体験記

今年東工大(理学院物理学系)に受かりました。

去年東大撃沈記録は書いたはずなので、筑波・東工大・東北数学(リベンジ編)の3校の対策として書きます。

受験の総括:

彼を知り己を知れば百戦殆からず

敵に味方あり味方に敵あり

詳細は続きに書きます。

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まだ日本語化もしてないんだけど笑

5時間近くかけてわちゃわちゃしたChoromebookの中身を入れ直した話

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新しいPC

5年間使っていた推奨機がご臨終になったので新しいPCを買いました。

予算6万円以内でサクサク動くという条件だけで探したところなんでかChromeBookAcer chromebook 11 C-740 F34N)を買っていました。特に何も考えず。

後になって
「あれ、ひょっとして普通に使っていたらChromeストア以外のアプリは使えなんじゃね?」
と気が付きましたがそんなんのは後の祭りです。しかしながら、どうにかしないとどうにもなりません。

頑張りました。技術? 何それ美味しいの? でも高専OBとしてのプライドはありますからね。気合でどうにかしました。logを使わずになんかでかい数字のやつを手計算で桁数を求めるのをがんばる人と同じ心理だと思います。

備忘録程度に続きにごにょごにょ書きます。備忘録にさえなっていなくて、使ってみた感想みたいなものですが。

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なんで卒業できたのかわからない

どーも!!!ジエチルエーテルです!

 

なんやかんやあって、沖縄高専を卒業しました。

私用のため卒業式には顔を出せませんでしたが。

 

五年間お世話になった先生方や先輩方、クラスメイトの方たちに、この場を借りて、お礼したいと思います。

五年間、ありがとうございました。

 

また、各々、異なる人生を歩みますが、それぞれに幸あらんことを!

 

閑話休題

 

タイトルにある通りなのですが、なぜ、卒業できたのかよくわかりません!

 

まあ、たぶん

  1. 疾病利得
  2. 聖遺物
  3. クラスメイト

のおかげでしょうね。

 

元々は過去問使わない派の原理主義者でしたが、徐々に使うようになっていきました。のこしてくれた先輩に感謝の気持ち。

それから、クラスメイトのノートの力やテスト前の勉強(の盗み聞きで対処していましたねえ)の力は侮れません。普段、人に嫌われるように振舞っていて、このあたりは期待できるようなものでなかったんですが、40人もいれば博愛主義者の一人はいるらしく、なんとかなりました。この場を借りて言います。本当にありがとうございました!!!

 

で、

「助けがあっても落ちる奴は落ちるぞ? なーに言ってんだ?」

とつっこみを受けそうなので書いておきます。

 

「疾病利得パワーなめんな」

 

と。

 

ここまでだと運ゲーに勝っただけの人になってしまいます。あながちそれでも間違いではないんですが、一応、私自身にも勝率を上げられるような謎スキルはあった(後日気が付いた)ので続きに書いておきます。

 

 

 

周囲の助けがあれだけ揃っていて単位落とすなんてまずありえないといえばありえないんですが。たぶん、そういうのが無い人にも役に立つ情報だと信じて書いてみます。

 

 

 

それは……

 

提出物を出すこと

 

です。

 

そう。ここを確実に回収しておくだけで、意外となんとかなる教科だってあります。提出点の概念をあなどってはいけません。これはマジ。

 

微積や線形などだと、小・中テストで稼げるか否かということも鍵になります~~。これもシラバスを見てください!!!

 

ただ定期試験100 %で評価をつける教科などはどーーっにもなりませんが。再試にかけるという手もありっちゃあありだとは思いますが、実施してくれない教科があるかもしれないので、教科ごとに確認はしておきましょう!

 

提出物や小テストなどは先生の救済措置でもあるので、ちゃーんと助け船には乗っかっておこうね!みたいな当たり前の話なんですが。

 

しかし残念なことに(?)、提出物が多すぎることも確かにあると思います。学科にもよりますが。

このあたりの管理は人によってやりやすいやり方がだいぶ異なるので自分でがんばってくださいとしか。

 

メンタル死んでたときはここさえ死んでたんですが、提出物まわりをソツ無くやっておくことには

「先生の信頼を得られる」

というオマケがひっついてきたりもすることがあるみたいです(経験談)。

 

ガチ経験談なのでn=1とかいうしょーもない感じなんですが、お役に立てればなによりなどとほざいてみます。

 

 

注1)提出物を出したからといって必ずしも卒業できるとは限りません。提出物などの救済措置がある教科だとしても、赤点が有ってもいいので致命傷にならない程度は定期テストでも取っておかないと危ないかもしれません。科目ごとのことについてはシラバスを、卒業までに必要な単位については学生生活の手引きを適宜参照してください。

 

注2)これは勉強ができなさすぎてテストでどうにもならない赤点常連勢の一人が、本気で「なんで私は卒業できてしまったのか」と疑問を抱いたところに端を発する何かです。ちゃーんとテストで点数が取れる勉強ができる方たちには全くもって役に立たない話でしょうし、そもそも関係無い話として書いています。

 

補足)私個人としては

  • 後から降ってくるのも想定して、1週間後の提出ならその2日前にはどうにかしておく。
  • 軽い課題・簡単な課題から仕上げておく。
  • しかし、しんどいところを後回しにしすぎると爆死するので、手だけはつけておく。
  • 加筆前提で書く。(最後まで完成させるのはむつかしい。)

みたいな感じで提出物は何とかなりました。(経験談 of 経験談; 自分自身で後で読むための何か)

高専祭二日目

どーも。ジエチルエーテルです。

自分のクラスのシフトの仕事が終わって、
片づけまでの微妙な時間で書いています。

昨日、いいところを中心に書いたのですが、
なんだか問題点がでてきてしまいました。

中身は続きに書きます。

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高専祭一日目

どうも。ジエチルエーテルです。

なんやかんやで、見たときは、自分のクラスのアトラクションが120分待ちに
なっていたのをみました。盛況しているみたいです。ありがたやー。

さて、なにが良かったのか考えてみます。

中身は続きからでよろしくです。

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